サイコドン ある童話作家の話
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サイコドン

 冠木新市・作の『サイコドン』とは、童話作家で語り部の冬木周一を主人公にした物語です。

 『サイコドン』は、5つの世界で構成されています。

  (I) 『銀幕人間』

  (II) 『猫又毛温泉』

  (III) 『ロボットナース(R)』

  (IV) 『つくつくつくばの七不思議 サイコドン』

  (V) 『桜川芸者(R)学校』

 これら5つの世界のお話は、独立していますが、それぞれ関連もしています。
 ここでは、作品の「チラシ」、作者の「コメント」、「特典映像」を紹介します。

 『映画探偵』はメールマガジンです。

※この物語はフィクションです。

お知らせ

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  • 2017年10月28日(土) 『つくば物語2017』11:30~12:00「筑波民謡ワールド」と題して"つくこい会"出演。「筑波山唄」「筑波恋古道」「筑波節」を舞う。「筑波恋古道」は、ラジオムービー『ロボットナース』とTV映画『つくつくつくばの七不思議サイコドン』のテーマ曲。
  • 2017年10月21日(土) 『芸者文化史』第2回「吉原芸者の誕生」。
  • 2017年10月16日(月)  メールマガジン第8号を発行しました。
  • 2017年10月7日(土) 筑波学院大学コミュニティ講座『芸者文化史』(4期目)始まる。第1回は「芸者の源流を求めて」。受講生6名。同じ講座なのに、4回目2名。3回目が1名。2回目が3名。講義内容をより深化させなければならない。
  • 2017年9月28日(木)  『月刊チラシズム』あちこちで面白いと声をかけてくれる人が出てきた。チラシの文面をさす、毛むくじゃらの指が嫌だという女性の声があったので指し棒を用意したのだが、女性プロデューサーから大学の授業みたいだから使用しないでとダメ出しがあった。毛むくじゃらの指を面白がる人もいると。確かにそういう声もある。結局指し棒は使わないこととなる。
     軽い気持ちで始めた番組だったが、月々チラシの数がふえ、手間ひまがかかる。自業自得か。
  • 2017年9月11日(月) 全然人気のない、ある音楽ジャンルに関わることを決めた。詳しくはメルマガ『映画探偵』6をご覧あれ。
  • 2017年9月8日(金) つくば市観光推進課から、つくば四大まつりのひとつ『つくば物語』への出演依頼。私が代表をつとめる「つくこい会」のメンバーが平沢官衙のステージで舞う。これは毎年参加している。
    思えば、観光推進課は、今年の3月まで観光物産課の名称だった。TVドラマ『つくつくつくばの七不思議 サイコドン』の第4話をご覧あれ、そこでは観光推進課として画面に出てくる。そう、2014年に予告した(いや、本当はもっと前の『ロボットナース』からだが)ことが、3年たち現実化した。誰も言わないので、言わせてもらいます。
  • 2017年8月18日(金) 『月刊チラシズム』(ACCS)9月上旬号収録予定。現在、ほぼ毎日放映中。
  • 2017年8月15日(火) 土浦市新治で毎年行われる「からから万灯」に、桜川芸者学校のぼたん、祝砲、抹茶出演。天候が心配です。
  • 2017年7月1日(土) サイトを公開しました。

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